酒と音楽の日々(旧:打楽器)

家庭よりも酒と音楽を選んだ会社員の覚え書き。 ベースはおもしろい。打楽器はおもしろい。酒は要注意。

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Jazz Latino 4

今日届きました。
Jazz Latino 4
JazzLatino4

Ralph Mercado (RMMレコードの親玉)が Exective Producer を務める、コンピアルバム・・・と言ったらいいのかな。アルバム1枚ごとに、2人の大物アーティストの曲をブッキングしています。
で、この#4は、マンボキング Tito Puente と、コンガの名手 Giovanni Hidalgo 。

アルバム自体は新曲等が入ってるわけではないので、内容についてはここにまかせるとして、どうやって届いたかについて書きますね。

これ、中古で手に入れた代物なんです。新品では手に入らないんじゃないかな・・・。で、やってくれました。SecondSpinさん!
なんと、プラケースなし、ジャケ紙と、裏ジャケ紙、CDはジャケ紙に裸で挟んであったのです!うーん、さすがアメリカン、アバウト過ぎ・・・
ま、板はきれいなもんでしたよ。安かったし、結構いい買い物だったんじゃないかな。

参考までに、Jazz Latino の 1~3 は、こんなラインナップです。
1: Eddie Palmieri (p) & Hilton Ruiz (p)
2: Humberto Ramirez (tp) & Charlie Sepulveda (tp)
3: Dave Valentin (fl) & Juan Pablo Torres (Tb)
選曲がいいので、ラテンジャズ初心者にもオススメです!
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