酒と音楽の日々(旧:打楽器)

家庭よりも酒と音楽を選んだ会社員の覚え書き。 ベースはおもしろい。打楽器はおもしろい。酒は要注意。

Willie Nagasaki & Combo Imperial

チョー久々に青山CAYに行ってきました。
2002年に、ジョニー・ロドリゲスと師匠のライブ以来でしょうか。

はい、そして今回はウィリー・ナガサキ&コンボインペリアルですね。
4.11発売の「真夜中のルンバ」、ここでクレジットされてる人がほぼ全員集合ということで、いやあみなさん気合い入ってました。プロデューサーの岡本さんは相変わらず飄々としていましたが、総合プロデューサーの藤田さんはなんか働いてましたねー。演奏者だけじゃなくて、みんなが楽しそうでした。

CAYに入場してすぐに、DJスダーダとばったり。昔話の中に最近知り合った人がいるらしい、世の中狭い・・
そしてBRONX PERCUSSIONの面々とご対面。一人はスタッフとして動いてました。ライブ後には、以前クラスに来ていた懐かしい面々も。ひさしぶりー。

それと、前回ボデギータ、あるいは楽屋のライブで知り合った面々とも再会。

ライブはよかったー、というかすごかったー。なんか、みんなテンション高かったような気がする。
今回の気づきは、ガジさんがエレベのほうが好きかも?というくらい楽しそうに弾いてたとこかな。
初見の、紅一点のなかの綾さん。昭和歌謡歌わせたらピカイチ、なんだと思った。自身のアナログ版も出してるみたいなので、今度買っておきます。
(たぶん)弟弟子のアルベルト城間さん、相変わらずうまいよなー。今回はギタアなしで、ちょっともったいなかった。
ホーンの若い二人。すごいの一言。若いなりのパワーももちろんだけど、見るだけですげーと思った。こんな管と一緒にやりたいなー。

演奏後はアルベルトさんとか、卓さんとか、演奏者と歓談できてよかったです。
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