酒と音楽の日々(旧:打楽器)

家庭よりも酒と音楽を選んだ会社員の覚え書き。 ベースはおもしろい。打楽器はおもしろい。酒は要注意。

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ディアマンテス&東京セレナーデ(2010.10.25)

ディアマンテス20周年記念ライブが、赤坂GRAFFITIでありました。

河村要助さんによる、ディアマンテスのCDジャケの原画展示とか、趣向をこらしてましたね~

演奏曲は、半分知らない曲でしたが、Flor De Canera (おお、どこかで聞いたような!)とか、花祭りとか、勝利の歌(?)なんかをやってました。アルベルトのエレガット(ブランド不詳)、ベース(moonっぽいけどよくわからん)、EG(ボディはYAMAHA SFっぽいけどヘッドが違う、なんだろー)。アルベルトのウタはカッコイイね。

そして、我がウィリー・ナガサキ率いる東京セレナーデ。
pf(不詳)、b(小泉哲夫)、per(佐藤英樹)、vo(アルベルト城間)を率いて、本邦初公開。入り口で並んでるとき、プロデューサーの岡本さんと会ったら「いいぜ(サムアップ)」ということで、聴かせてくれました。

最初はバンドで、New Arival con Diablo、Los Pingarelos、Afro Blue、Mambo Inn を演奏。
そしてアルベルトが入って・・・すみません、曲がよくわからなかった…最後はセッションで Oye Como Va。

アンコールは、ウィリーさんのコンガとアルベルトのギター+歌で Bamboleo 。すげーよかった。
バンドなしで、二人でやってもいいかもしれん、と思った次第です。
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