酒と音楽の日々(旧:打楽器)

家庭よりも酒と音楽を選んだ会社員の覚え書き。 ベースはおもしろい。打楽器はおもしろい。酒は要注意。

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BongoBongoBongoBongo

今、手持ちのボンゴ達。
Bongo×4

上から
TOCA Player's Fiber:最初に手にしたヤツ。イケベで198だったかな。今は知らんけど、当時イケベはカード決済だと別料金制だったけど、値札通りでねばった記憶が。そして、ここからワタクシのラテンが始まった。近々婿入り予定。

LP Giovanni Model:コンガとオソロでボンゴも、ってな感じ。macho(小さい方・西語で男性の意)はREMOのFiber Skinに張り替えてあります。LPブランドでもプラスチックヘッドがありますが、REMOのOEMで、しかもLPブランド・コストが乗っているので千円くらい高い。

REMOのボンゴ。ハードウェアはLPだけど。ヘッドはREMOのNUSKIN。これはねぇ、とても重い。NUSKINは、パッキパキの音は出るけど、手が痛い。まあ、スティックで叩くのが最適かな。

一番下が最近買ったLPのJohnny Rodriguesモデル。REMOほど重くはないけど、Giovanniモデルよりはちょっと重い。でも音はでかいし、いい!と思います。ボディが絞ってあるので、脚に挟みやすい、ってのもあるかも。
hembra
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