酒と音楽の日々(旧:打楽器)

家庭よりも酒と音楽を選んだ会社員の覚え書き。 ベースはおもしろい。打楽器はおもしろい。酒は要注意。

ウィリー・ナガサキ&トリオ・インペリアル(2012.3.25)

師匠ウィリー・ナガサキ率いるインペリアル。

今回は下北沢のボデギータにて、渋谷さん(b)、あびるさん(p)のトリオでライブでした。

途中、生徒さんも交えてイロイロやりました。

ワタクシは、お客さまのリクエストで Maria Cervantes をやるときに呼ばれました。内心(打ち合わせと違うじゃん)と思いつつも、知ってる曲だしいっか。ということでステージへ。とにかく前を向いて音をデカく、というのを心がけました。

他の生徒さんは氏名を呼ばれていたのですが、ワタクシは芸名「El Mundo Hide(named by 師匠)」で紹介されました。
うーむ、そうきたか(笑)

いやいや充実した一日でした。

ちなみに、Metabolitos は5月19日(土)、ここボデギータさんでやりますのでよろしく~。
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Metabolitos シークレットライブ

ちょっとオトナの事情で詳細は言えないのですが、Metabolitos でミニライブやってきました。

ギタアとボンゴと小物だけの、Metabolitos 初、完全アコースティックでのライブでした。

お客さんの反応も上々。お店の反応も上々。またやりますね♪

明日のセッション

明日は鶴ヶ峰Cat'sさんのセッションデー。

やっぱロックにはこれだよね~と、Ibanez MC-824 を引っ張り出して、磨きました!弦も Fodera に張り替えました!
コントローラもガリもなく良好。音は文句なし!あとはコントロールつまみをピカールで磨けば完璧だな。後の楽しみにとっておくか。

しかーし。今ネットで写真を探したんだけど、年代違いのMC-824ばかりだな・・・ワタクシの所有しているものは、Ibanezのベースで初めてラウンドトップになって、初めてピックアップバランサを積んだモデルなんだよ。アッシュボディのスルーネック。ツインハムバッカーだけど、ピックアップはシングル/ハムの切り替え機構がついてる。当時の最高峰はMC-924だけど、決して廉価版ではなく、Ibanezの歴史を見ればちょっと冒険してみた感のあるいい楽器です。

しかーし。ネックが微妙。ちょっと順ぞりなんだけど、トラストロッドきちきちだよん。
まあロック用のセッティングなので原稿高くしてOKなんだが・・・4弦高杉(笑)
ま、4弦でハイポジ使うことはほとんどない(ロックだし)から、低くするかなあ。迷う。

しかーし。
明日は、雨模様?どうしよう。でもSANTANAやるならこれで勝負したいしなー(悩)

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