酒と音楽の日々(旧:打楽器)

家庭よりも酒と音楽を選んだ会社員の覚え書き。 ベースはおもしろい。打楽器はおもしろい。酒は要注意。

Miho Y La Caña@花の店やまぐち2F (2010.06.26)

Miho Y La Caña に参加。
末永さんの配達の花屋さん。2Fが広いリビングになっていて、時々近所のミュージシャンを招いて演奏会をしているそうだ。

友人がラムを持ってきてね。ガソリン入れすぎて、ちょっと走り過ぎたかも(笑)

100626MihoYLaCana.png
末永雄三:トレス、ギター
毛利真帆:ボーカル、マラカス、ギロ
浅見 出:ギター、トレス
ワタクシ:ボンゴ
 なんでアルゼンチンのチームシャツを着てるか?それはね・・・ナイショ

続きにセットリストを。
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Metabolitos@野田知佑ハモニカライブ (2010.05.29)

なかなかライブレポートが書けなかった・・・
去る2010年5月29日、茨城県大子町、上小川のやなせキャンプ場。
ここで、「第二回野田知佑の川遊び教室&ハモニカライブ11」なるイベントがありました。子供向けカヌー教室なんかがある関係で、ワタクシの友人達がスタッフとして参加しているのです。

幸い天候にもめぐまれ、青い空と木々の緑、そしてゆっくりと流れる久慈川のコントラストが素晴らしいロケーションでした。そしておいしい大子(だいご)ビール、地元の食材。

そんなアウトドアな場所でのライブ。やりましたよ、メタボリートス。
出演グループは順に、ワイルドギースさん、ザ★レコーズさん、ゲストの宗次郎さん(!)、MRGT & 村上尚代さん、そしてメタボリートス、最後に野田さん。

野田さんの前ですよ。当初2番目というスケジュールをもらっていて、直前に野田さんの前になったんです。2番目で調整していたので、大変でした。え?ナニを調整していたのか?アルコールの量に決まってるじゃないですか。で、大変だったって?いや大子ビールがおいしくてさあ。飲み過ぎただけかい!

100529Metabolitos.png

続きにセットリストを。
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自動車税納付を遅らせる/分割する方法(備忘録)

もう5月の話になります。
自動車を保有している方には、自動車税の納付書が届くのですよ。
保有しているクルマによって、金額はまちまちですが、3~5万くらい。
で、これを5/31までに払うベ~、と郵送でやってきます。

さて、これはワタクシの備忘録なので、これから書く内容については、他の方には参考にならないかもしれないし、もっと良い方法知ってるぜ!という方もいらっしゃると思う。そんな方はコメでもトラバでも自由にどうぞ。

まず、今回については、ファミマカードが有効に使えることがわかった。
ファミマカードはT-ポイントカードで、年会費無料。ファミマで買い物すれば、購入金額に応じたポイントの他に来店ポイントが付く。もちろんTSUTAYAでも使える。

ファミマでファミマカード(クレジット機能付きね、もちろん)を使うと、自動車税(他いろいろ公共料金も)がカード決済できる。
すると、引き落としが翌5日(今年の6月は5日が土曜だったので7日)。つまり、そこまで税金の支払いを実質延期できる。
一括で支払うのがキビシイ人はリボ払いが使える。ただし年利は18%。
一括払いとリボ払い、支払い方法が途中で変更できる。最初はリボ払いで、まとまったカネができたら一括で精算、というのも可能(月末締め、相応の利息は支払う必要がある)。

以上

ダメウンベソ/ロベルト杉浦

ロベルト杉浦さんの、Victor からのデビュー曲。
ここで動画チェ~ック!
以前紹介したライブの日に収録した映像がいっぱいです!

ワタクシは・・・手先だけ写ってる・・・ような気がします(笑)

Thanks > J.I

Live Info: Miho Y La Caña (2010.06.26) 06.04修正

6月26日(土)
世田谷区桜2-10-10 (八百屋の2階?)←すみません「山口花屋さんの二階」だそうです。(06.04)

start/19:00
charge/1500yen(w/1drink)

毛利真帆(vo)
末永雄三(tres)
浅見出(g,tres)

JOE BATAAN / Live in Japan

6月5日(土)、Joe Bataan のライブがあるんですね~
250名限定なので、もう席はないんですけど。
ワタクシの師匠ウィリー・ナガサキさんも出演。さすが。

Joe Bataan といえば、Subway Joe という名盤がいいよね。
Boogaloo、ラテン音楽が SANTANA など当時のロックの影響を受けた、8ビートがハッキリした音楽。とにかくはやった。Eddie Palmieri も、Tito Puente も、みんなブーガルー、レコード会社の方針だろうけど、一時期そんな時代があった。

わたくしの友人、チャーリー宮毛さんは、このブーガルーが好きで好きで、ずっとやってます。

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